
LayerX は 2025/09/27(土), 2025/09/28(日) に開催される Go Conference 2025 にシルバースポンサーとして協賛します。またメンバーが2名LTで登壇します!
Go Conference 2022 Spring、Go Conference 2023 Online Go Conference 2024 につづき、LayerX としては今回が4回目の協賛となります!
また、弊社はツールスポンサーとして Go Conference を運営されている一般社団法人 Gophers Japan 様に以下のバクラクプロダクトを提供させていただいております。
- バクラク申請・経費精算
- バクラク債権・債務管理
- バクラク請求書発行
- バクラクビジネスカード
- バクラク電子帳簿保存
LayerX と Go
LayerX では、社内の多くのプロジェクトのサーバーサイドで Go を利用しています。
たとえば「バクラク」シリーズでは、バックエンド開発に Go が採用されています。
Go はコンピューティングリソースを効率的に扱いやすく、また手厚い標準ライブラリをはじめとして成熟したエコシステムがあり、これらは要素は事業の成長を日々支えてくれています。
また、利用している Go 製ツールについて、作者の方に GitHub Sponsors 経由でスポンサーシップを行なっています。
ほかにも Go の実践的な知見を共有するために layerx.go の運営も継続しています。直近は #2 を開催しました。
登壇内容について
バクラク勤怠 TechLead の @upamune が「Flaky Testへの現実解をGoのプロポーザルから考える」というタイトルでLT発表します。
また、バクラクビジネスカード TechLead の @budougumi0617 が「それでも私は Contextに値を詰めたい」というタイトルでLT発表します。
ご興味ある方はぜひ発表をご覧ください!
Go に関するイベントのお知らせ
Go Bash
エブリーさん / アンドパッドさん / OPTiM さん / Resilire さん / LayerX の Go Conference 2025 スポンサー各社と Go Bash を 10/06 (月) 19 時 より開催します!
スポンサー各社の Go Conference 2025 に登壇・参加した Gopher が主体となりトークや感想戦を繰り広げます!
オンラインでの配信も行います。現地参加はもちろん、遠方の方もぜひオンラインからご参加ください!
最後に
今後も LayerX の行動指針である「徳」の観点から、テックコミュニティへの貢献を継続していきたいと考えています。
LayerX エンジニアブログには Go に関する記事が下記にまとまっております!こちらも是非ご覧ください! tech.layerx.co.jp